ゴーゴの死について
- 受付日
- 2026/02/10
- 回答日
- 2026/02/24
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
私は、昨年ペットロスになり偶然訪れたズーラシアで初めてゴーゴに会いました。その頃、愛犬の死で立ち直れずまだまだ深い悲しみの中にいたところの出会いでした。
ゴーゴに出会うことができたおかげで、ズーラシアに行く楽しみができまた仕事も頑張って頑張ったらズーラシアに行きゴーゴやいっちゃん、可愛い子どものライくんに会えることを本当に生き甲斐にして来ました。
そして一月、ズーラシアにて自分の体調に異変が起こり一月半ばから自分の事で今度は大変な事になりホームページも見れず楽しみだったズーラシアに行くことができなくなりました。
とりあえずの検査を行いまだ明確になっていない中、やはりゴーゴに会いたくて来週また行ってみよう、元気をもらいに行こう、と計画を立て、ホームページの確認をしたところゴーゴーが徳島に行ってしまう情報が上がっているのに本当に驚きとショックで動揺してしまいました。
何とか最後にゴーゴにお礼を言いたいと思ったのも間に合わず今日の今日と言う結果でした。仕事の昼休みに確認し、もうその時間はもう14時でした。いくら早く終わらせてもズーラシアの時間には到底間に合わない時間でした。
でも次の日会えなくても見送りをしたい、見送れなくてもお礼が言いたいと思い次の日に断念してゴーゴの撮り溜めた写真を見て涙していました。私がいつも行くとゴーゴの日が多く大体ゴーゴに癒されていました。
そんな中、雪で行くこともできず家で寂しさで泣きました。ゴーゴ、どうか無事に着けますようにと祈りました。でもこんな悪天候の中本当に行けるのかという不安と心配で、ホームページにも何の詳細も上がらず本当に心配で夜も眠れませんでした。そして月曜日、昨日やっと頑張ってズーラシアに行きました。無邪気にライとイッちゃんが遊んでいて心にぽっかり穴が開いてしまった中、2人もすごく寂しそうで、ゴーゴを探している姿を感じました。
そしてファンの皆様とどーしたんだろーねとみんな心配していて、そんな中ホームページにゴーゴの訃報が上がり皆んな取り乱し大泣きをしていました。私も信じられなく本当に突然のことに困惑しながらも訃報を読み号泣しました。読んでみると、麻酔銃を撃ち、ゴーゴに採精を5回しその後心停止と書かれているまでしか読めませんでした。そんな酷いことを何でしたのですか。相当体に負担がかかったことと思います。ゴーゴは皆んなの心の癒しであり私にとってもかけがえの無い偉大な存在でした。とくしまで自然妊娠を待てばよかったのではないんですか。私はそのように思っていました。だからすごくゴーゴの移動には不安と心配があり嫌な予感がしていて何で精子を取ってまでゴーゴにそんな負担と恐怖を味合わせたのでしょうか。
今も落ちつける状況ではなく体調崩してしまいどうして良いのかわからない状態です。
ゴーゴを安全にとくしま連れて行くのではなかったのですか。そう言われていたのでズーラシアさんを信用していました。
ゴーゴの死は簡単なものではありません。
皆んなの体調も脅かす重大な出来事です。
癒されていたズーラシアで最悪な結果で、必死に気を持ち直し帰宅しましたがズタズタです。
何でゴーゴにそんなことしたんですか。本当に申し訳ないのですが許せません。
返してください。必ず説明とゴーゴの献花台ゴーゴの慰霊碑を作っていただきたいと思います。
ゴーゴにこんなにいつも癒してもらい心の支えになって元気付けられた私はゴーゴにお礼を言いたいです。
ライくんを見せてくれたことも本当に心からお礼を言いたいです。
この事は真摯に受け止めてホッキョクグマファンの方々のためにも必ずご対応宜しくお願いします。
いっちゃんとライくんはそのままそっとしておいてほしいです。これ以上悲しみは身体が持ちません。
ズーラシアさん本当に宜しくお願いします。- 対 応
この度は、ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡に関しまして、ご心痛をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
状況及び経過などにつきましては、よこはま動物園のホームページで公表させていただいております(2月12日付ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡について(第2報))。
また、死因についての詳細は、なお確認と検証を進めている段階です。このような結果に至ったことを重く受け止め、園内外の関係者と情報共有し、整理するとともに今後の対策を検討してまいります。
ご理解を賜りますようお願い申し上げます。今後の当園からの情報につきましては、公式ホームページでお知らせいたします。大変申し訳ありませんが重ねてご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、献花台につきましては、一定期間生花等を維持管理することが難しいこと、カラスをはじめとする野生動物による衛生上の観点や園路に献花台を設置することによりお客様の観覧スペースや通行スペースを減らしてしまうこと等の課題がありました。このような課題等への対応に苦慮してきた経緯も踏まえ、現在は設置を取りやめさせていただいております。
慰霊につきましては、年に一度9月頃に、横浜市内の野毛山動物園にて動物感謝祭を開催しており、その期間中の1日のみではございますが、よこはま動物園、野毛山動物園、金沢動物園で死亡した動物の献花台を設けておりますので、その機会をご検討いただければと思います。重ねてご理解賜りますようお願い申し上げます。
動物の命を大切にしてください
- 受付日
- 2026/02/10
- 回答日
- 2026/02/24
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
「種の保存」の為に元気に生きていた個体を死なせてしまうっておかしくないですか。
もう動物を危険な目に遭わす計画は考え直して頂きたいです。
動物の命を大切にしてほしい。
JAZAに意見を送れないので、動物の命を大切にするよう、ズーラシアからお伝えください。ひでお君の事故の時も思いましたが、ズーラシアは動物を物として扱ってるように見えます。
「野鳥に荒らされるから献花は受付ない。」
こんな冷たい対応を発信する動物園は見た事が無かったです。
動物に愛情が無い人達で動物園を運営してほしくない。- 対 応
この度は、ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡に関しまして、ご心痛をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
動物園において希少種の飼育下個体群を維持し、生息域外で生物多様性を保全することは重要な使命と考え、繁殖計画を定め、関係園館とともに動物園の役割の一つである「種の保存」に取り組んでおります。しかしながら、今回のホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡を受け、種の保存を推進していくにあたり、より一層の対策の必要性も痛感しております。今後も園内及び関係各所と検討してまいります。ご理解を賜りますようお願い申し上げます。なお、献花台につきましては、一定期間生花等を維持管理することが難しいこと、カラスをはじめとする野生動物による衛生上の観点や園路に献花台を設置することによりお客様の観覧スペースや通行スペースを減らしてしまうこと等の課題がありました。このような課題等への対応に苦慮してきた経緯も踏まえ、現在は設置を取りやめさせていただいております。重ねてご理解賜りますようお願い申し上げます。
慰霊につきましては、年に一度9月頃に、横浜市内の野毛山動物園にて動物感謝祭を開催しており、その期間中の1日のみではございますが、よこはま動物園、野毛山動物園、金沢動物園で死亡した動物の献花台を設けておりますので、その機会をご検討いただければと思います。
ゴーゴの死亡要因及び責任の所在について
- 受付日
- 2026/02/10
- 回答日
- 2026/02/20
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
お忙しい中恐れ入りますが、下記質問にお答えください。
1、高年齢のホッキョクグマの移動における体への負担があるなか、
採精を行う必要がどこにああったのか。
2、搬送前のタイミングでの採精を行う許可は誰が出したのか。
ズーラシアの判断ですか?所有権のある天王寺動物園ですか。
獣医師の判断であれば所属と名前をお聞かせください。3、搬送の目的のみにおける麻酔の投与量はいかほどでしょうか。
採精の処置に必要な麻酔の投与量はかほどでしょうか。4、個体死亡における責任はどこにあるとお考えですか。
ぜひ当質問の内容及び貴施設からの回答を公開して下さい。
ご回答のほどよろしくお願い申し上げます。- 対 応
この度は、ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡に関しまして、ご心痛をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
状況及び経過などにつきましては、よこはま動物園のホームページで公表させていただいております。(2月12日付ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡について(第2報))
また、死因についての詳細は、なお確認と検証を進めている段階です。このような結果に至ったことを重く受け止め、園内外の関係者と情報共有し、整理するとともに今後の対策を検討してまいります。
ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
ゴーゴ
- 受付日
- 2026/02/10
- 回答日
- 2026/02/20
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
責任者が出てきて、こうなってしまった理由を、素人にもわかるように、説明して下さい。
今後どうしていくのか、方針を発表して下さい。
後日検討、これから考える、適切に対処する、などふざけたことは言わないでください。
これからの動物の移動について、こういう考えのもと、こうしていく、と具体的に、公に発表してください。
動物園の対応によって、ゴーゴは死んでしまったのですから。
責任は動物園にあります。
待ってます。- 対 応
この度は、ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡に関しまして、ご心痛をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
状況及び経過などにつきましては、よこはま動物園のホームページで公表させていただいております。(2月12日付ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡について(第2報))
死因についての詳細は、なお確認と検証を進めている段階です。
このような結果に至ったことを重く受け止め、園内外の関係者と情報共有し、整理するとともに今後の対策を検討してまいります。また、本件に関する当園からの情報については、公式ホームページでお知らせしてまいります。
大変申し訳ございませんが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
ゴーゴ死亡への苦情
- 受付日
- 2026/02/10
- 回答日
- 2026/02/20
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
ゴーゴ死亡の原因を究明し、事前準備の内容、当日の手順や人員配置などについて詳細を公表し、広く検証されるような体制を望みます。
今後の動物の移送について、慎重な判断を下されることを願います。- 対 応
この度は、ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡に関しまして、ご心痛をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
状況及び経過などにつきましては、よこはま動物園のホームページで公表させていただいております。(2月12日付ホッキョクグマ「ゴーゴ」の死亡について(第2報))
また、死因についての詳細は、なお確認と検証を進めている段階です。
このような結果に至ったことを重く受け止め、園内外の関係者と情報共有し整理するとともに今後の対策を検討してまいります。
ご理解賜りますようお願い申し上げます。
金属製のKEEPER'S VOICE
- 受付日
- 2026/01/23
- 回答日
- 2026/02/05
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
足形の開け閉めできる部分を閉める時に大きな金属音がするので、びっくりします。
動物たちに影響はないのか前から気になっていましたが、レッサーパンダの子どもハマがその音がしたときにフリーズしていました。
何回かその場面を見かけましたので、大きな音になりにくいようクッション材をかませる等の対応をしていただけたらと思います。
他の展示場でもあの音はすごく嫌なので対応してほしいです。
よろしくお願いいたします。- 対 応
この度は、よこはま動物園ズーラシアにご意見をお寄せいただき、ありがとうございます。
今回ご指摘いただいた該当箇所を含め、ハンズオン(触って体験する)展示物の確認を行い、開閉時の音の低減について、必要な対応を行ってまいります。
今後ともよこはま動物園ズーラシアをご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
ハッカンの生息地
- 受付日
- 2026/01/21
- 回答日
- 2026/02/04
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
ハッカンの展示場にある説明板には「中国北東部、海南島、ミャンマー、ラオス、インドシナ」とありました。中国北東部と東南アジア北部ではずいぶん離れた生息地なんだなと思いました。そしてこのサイトの動物紹介のハッカンの生息地を見たら「中国南部」とありました。どちらが正しいのでしょうか。
- 対 応
このたびは、よこはま動物園にお問い合わせいただき、ありがとうございます。
ハッカンの生息地の表示について確認したところ、ご指摘いただいたとおり、展示場前の種名看板とホームページでは表記の違いがございました。本来の生息地は、中国の山地(主に南東部)からインドシナ半島にかけて分布しています。展示場前の種名看板およびホームページは、統一した表記に変更いたします。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。
今後とも、よこはま動物園をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。
動物園の感想
- 受付日
- 2026/01/07
- 回答日
- 2026/01/20
- 施設名
- 野毛山動物園
- 内 容
先日、10年ぶりくらいに野毛山動物園に遊びに行きました。
いまだに入園無料だったことに驚きました。
私は昔から動物園や水族館など行くのが大好きで、特に野毛山動物園は今まで行った動物園の中でも好きな場所です。今回見てびっくりしたのがチンパンジー家族で、ディスプレイ行動をする場面を初めて間近で見ました。
実際に見るとあまりの迫力に驚きと少し怖さを感じてしまいました。
今回ディスプレイ行動をするチンパンジーを観察してみたところ、何だかチンパンジーにもいろいろな表情があるように見えて、その後何回も戻って見てしまうくらい魅力を感じるようになりました。
家に帰ってから野毛山動物園のチンパンジーのブログを読み漁ったくらいです。
ブログを読んで、飼育員さんたちとチンパンジーの信頼関係の築き方や慣れないうちは飼育員さんたちも威嚇されることなど、初めて知ることばかりで面白かったです。これからもブログを楽しみにしていますし、また近々野毛山動物園に遊びに行こうと思いました。
お忙しいとは思いますが、チンパンジーのいろんな角度、表情、また遊んでいる姿をブログに載せてくれると嬉しいです。今回も楽しい時間をありがとうございました。
- 対 応
この度は、野毛山動物園へご来園いただき誠にありがとうございます。
また、当園のチンパンジーに関する温かいお言葉を頂戴し、重ねて御礼申し上げます。ブログに関しては、飼育担当者が通常の飼育業務の合間を縫って作成しております。
いただいたメッセージを励みに、ブログやガイド等、チンパンジーの魅力を伝える活動に今まで以上に力を入れていきたいと思います。今後とも野毛山動物園をご愛顧いただきますようよろしくお願いいたします。
ズーラシアの生息環境展示等について
- 受付日
- 2026/01/19
- 回答日
- 2026/01/29
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
ズーラシアに行くと毎回必ず「ズーラシアは生息環境を再現しており~」という園内放送を耳にします。
実際にスマトラトラを始め、全体の放飼場は飼育動物に調和した環境に工夫されていると感じます。特にチンパンジーの放飼場は圧巻で、思考が停止してしまうほど感動します。しかしヤブイヌの展示場には違和感を感じています。
色とりどりの使用済みイラスト付きオモチャが小屋に取り付けられ、ヤブイヌのイラストが描かれたブイが、利用者に向けたように装飾されています。これは生息環境を再現する展示と言えるのでしょうか。
イラストはとても上手ですし、多くの利用者の目を楽しませているかもしれませんが、ズーラシアの生息環境を再現するという趣旨に沿った展示と言えるのでしょうか。
「生命の共生・自然との調和」というテーマにも反するように感じます。
これらの装飾に、どんな意図やメッセージがあるのでしょうか。人工的な道具が動物福祉強化に有効利用されていることは学ばせていただきましたが、色の選択が可能なのであれば、なるべく生息環境展示になじむ色を採用してほしく思います。これは、どの動物にも言えることです。
カラフルな人工的オモチャの中にいる彼らは、野生動物の尊厳・大使というより、ペット的な存在に感じてしまいます。動物が利用するブイ等にイラスト等が描かれていますが、動物が口にするものにマジックインクは害にならないでしょうか。
無害なものを使用されていたとしても、健康面で良いものとも思えません。飼育担当者や職員の方々、特定の個人を責める意図はまったくありません。
誹謗中傷や個人攻撃と受け止められたら不本意です。
展示や広報は個人的な発信ではなく、ズーラシア公式の総意・意図・メッセージであると解釈しており、すべてはズーラシアに対しての疑問となります。- 対 応
このたびは、よこはま動物園の展示につきまして、貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
当園では「生命の共生・自然との調和」を理念とし、動物が本来生息する環境や生態を感じていただける展示を目指しております。
一方で、飼育動物のアニマルウェルフェア向上を目的として、展示場内では環境エンリッチメントの一環として、行動の多様性の促進や心身の健康維持を図るため、人工物を使用しております。生息環境展示との調和や野生動物としての印象について、違和感を感じるというご意見につきましては、展示や情報発信の視点の一つとして、今後の参考にさせていただきます。
なお、動物が使用・口にする可能性のある物品につきましては、安全性を確認したうえで活用しておりますが、今後も動物の健康に配慮したものを使用していきます。
今後とも、よこはま動物園をご愛顧いただけますようお願い申し上げます。
ホッキョクグマのとっておきタイム観覧でお願い
- 受付日
- 2026/01/16
- 回答日
- 2026/01/28
- 施設名
- よこはま動物園ズーラシア
- 内 容
ホッキョクグマのとっておきタイムを観覧しました。
観覧者への注意としてガイド前にアナウンスはあったものの、前に陣取った方は最後までずっと前で見たり写真撮影をしていて、後ろにいる人は全く見られませんでした。そこでお願いです。
ガイド前に加えて、途中でも何回か「前列の方はしゃがんで」「ある程度見たら交代を」と促してほしいです。
ガラス前、デッキともに、前の人はしゃがむ、適宜交代する、というのが必要だと思います。お客同士のトラブルを避けるためにも、ガイド時のアナウンスをぜひお願いいたします。- 対 応
このたびはよこはま動物園にご来園いただきありがとうございます。
また、ホッキョクグマのガイド時に、後方のお客様への配慮が至らず、申し訳ございませんでした。
いただいたご意見をふまえ、今後は、ガイド開始前に加え、ガイドの途中にも、譲り合ってご覧いただくようアナウンスを行い、より多くのお客様に快適にご観覧いただけるよう改善してまいります。今後ともよこはま動物園をご愛顧いただきますようお願いいたします。