更新日:2026.09.24
【よこはま動物園】令和7年度 調査研究活動
共同研究
| タイトル | 共同研究者名および所属 | テーマ | |
| オカピ(Okapia johnstoni)を対象とした成長発達に伴う行動量および行動パターン変化 | 日本大学生物資源科学部 動物学科 助教 金澤 朋子 |
オカピ | |
| よこはま動物園ズーラシアで飼育しているオスのホッキョクグマに他個体の匂いを利用した嗅覚エンリッチメント | 帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科 准教授 野田英樹 |
ホッキョクグマ | |
| 飼育下ミナミアフリカオットセイ(Arctocephalus pusillus )の夜間における睡眠様行動の季節変化 | 日本大学生物資源科学部 動物学科 助教 金澤 朋子 |
ミナミアフリカオットセイ | |
| アカカワイノシシ(Potamochoerus porcus)における飼育施設利用の季節的選好 | 日本大学生物資源科学部 動物学科 助教 金澤 朋子 |
アカカワイノシシ | |
投稿記事・論文
| タイトル | 発表先 | 執筆者 | |
| Journal of Vertebrate Biology.Vol.74(No.25014、P1-11) | Behaviour and survival time after the release process of hand-reared and treated raccoon dogs |
Keisuke Miyamoto, Ryosuke Takai, Takahiro Okano, Akinori Azumano, Mariko Ishikawa, Hisashi Matsubayashi |
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口頭発表
| タイトル | 発表場所 | 発表者 | 要旨 |
| 2例目のリカオン人工哺育経過について | 第30回関東東北・北海道ブロック動物園飼育技術者研究会 | 橋本 雅子 | ー |
| マレーバクの右頬の腫脹について | 第8回日本動物園水族館生物多様性委員会 マレーバク計画推進会議 | 黒田 将史 | ー |
| 高齢のアカアシドゥクラングールに対する終末期の飼育例 | 第31回関東東北・北海道ブロック動物園水族館合同技術者研究会 | 桒原 暖佳 | ー |
| よこはま動物園におけるモルモットの診療記録を用いた後ろ向き研究 | 第32回関東東北・北海道ブロック動物園飼育技術者研究会 | 福島 志織 | ー |
| レッサーパンダの人工哺育の実態調査アンケートの結果を参考にした人工哺育改良例 | 第73回動物園技術者研究会 | 碇 捺名 | ー |
| 広報ってなんだろう?-動物園水族館への調査に基づく、広報の現状と課題- | 神奈川県博物館協会令和7年度第5回研修会 | 川口 芳矢 | ー |
| シシオザルのより良い飼育管理・展示を目指した取り組み | 令和7年度みどり環境局業務研究・改善事例発表会 | 岡﨑 孝樹 | ー |
園内研究会
| テーマ | 発表者 | 要旨 |
| ツシマヤマネコにおけるデスロレリンインプラント後の行動変化の一例 | 宮本 知佳 | ー |
| モウコノウマにおける輸送箱内での転倒によるミオパチー症状の発症と回復について | 中村 浩隆 | ー |
| 高齢のアカアシドゥクラングールに対する終末期の飼育例 | 桒原 暖佳 | ー |
| 2025年度ウミネコ・セグロカモメの繁殖について | 田中 美晴 | ー |
| 犬用ミルクを使用したアカカンガルーの人工哺育一例 | 寺門 璃南 | ー |
| バードショー 自主運営から9年目を迎えて | 吉本ジャッキークリスタル | ー |
| レッサーパンダの人工哺育の実態調査アンケートの結果を参考にした人工哺育改良例 | 碇 捺名 | ー |
| よこはま動物園におけるモルモットの診療記録を用いた後ろ向き研究 | 福島 志織 | ー |
| グラントシマウマの定期的な削蹄と蹄の管理について | 齋藤 舞衣 | ー |
| 第1回ゾウ飼育ワークショップ出席報告 | 古田 洋・黒田 将史 | ー |
| ライオンの爪切りトレーニング | 矢作 薫 | ー |
| シシオザルのより良い飼育管理・展示を目指した取り組み | 岡﨑 孝樹 | ー |
| ホームページアクセス数から見る広報・情報発信と入園者数について | 上田 佳世 | ー |
合同飼育研究会
| テーマ | 発表者 | 要旨 |
| レッサーパンダの人工哺育の実態調査アンケートの結果を参考にした人工哺育改良例 | 碇 捺名 | ー |